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zoom RSS 腎臓結石を治療(R病院の泌尿器科S医師) bP

<<   作成日時 : 2015/03/06 17:10   >>

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知り合いが、2013年6月結石だとわかった。
それまで何カ月か、熱を出し膀胱炎・尿路感染と町医者の治療をしていたが、医院からこんなに頻繁に熱を出すので、レントゲンを撮ったところ腎臓結石と判明…すぐに近くの市原R病院に紹介されました。

2013年 6月  R病院診察…大きいですね・破砕術をしましょうと言われる。
2013年 7月  R病院にて超音波による破砕術…何も変化なし。

2013年 9月  R病院にて2回目の破砕術…高熱が続く。  結石には、ひびが入った位。医師曰く「結石がひびが入ってそこが炎症を起こしてる」抗生剤点滴…10日目にやっと退院。

2013年 11月 検診  鉄剤処方  ヘモグロビン9 

2014年 2月  検診  鉄剤処方  ヘモグロビン8

2014年 6月  検診  鉄剤処方  ヘモグロビン7…… 医師…女の人はその位の貧血の人はいるけど、 普通に生活してる。 
患者…(でも熱も繰り返してるので開腹でもいいから手術してほしい)。…医師…うちではしてない、自分で探して下さい。様子を見ましょう。

2014年10月検診の予定だったが…。

2014年 9月末〜10月6日   発熱 トイレがやっと。 開業したての大きいY病院に行く。医師に「こんなことしてたら死にますよ」
そこは、泌尿器科の手術施設がないため 千葉市のA病院にすぐ連絡してくれるが、一応R             病院の紹介状貰って、すぐA病院に行きなさいと言われる。

その足で、R病院に紹介状を貰いに行くが、即入院。 医師…「貴方 腎う炎になってます。こんな数値じゃ出せないよ すぐ入院」車いすのまま入             院病棟へ
点滴(抗生剤)を打ち続け、ほかの病院希望を告げると、慌てたS医師が来て、 最後は「明日            退院だから、どっちにしろ 他でも輸血するから輸血しましょう」       bQにつつく

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